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備忘録 5/30

ぼんちゃんの再診

すでにひと月ほど続けて鎮痛剤を服用している

サプリも6倍増

それでも大きく口を開くことはできないし

ときおり悲鳴をあげる

シニア用の柔らかいボーロもあまり食べない




先生が「ごめんね、ちょっとだけさわらせて」と

ぼんちゃんの顎に触れる

それだけでも痛みがあるようだ

この頃お散歩で会うお友わんの飼い主さんに

なでなでされると悲鳴をあげて驚かせてしまうのだけど

触られるだけでも痛みがあったのだ




さらに「できるかなー」と口を開けさせてみる

きゃーん‼︎

あー、やっぱり無理か



自分もときおり顎関節症が出る

診察を受けると痛くても動かしなさい

動かさないとよけいに悪くなると言われるので

ぼんちゃんもあえて動かしたり

顎を鍛えるべきか聞いてみた

するとぼんちゃんの顎の状態では無理だそうだ

前回撮ったレントゲンでも

顎の骨が一部なくなっており

今は外から触っただけでも痛みがある

噛むことなど無理だろうと




とにかく今は痛みを抑えることが大事

だからと言っていつまでも鎮痛剤を飲んでいるわけにはいかない

今後どうしていくのかしばらく考えさせてください

とのことで、もうひと月分の鎮痛剤と胃薬を処方された




病院での緊張と痛みからか

ぐったりと眠るぼんちゃん

かわいくて、かわいくて

なんとか痛みをとってあげたい

どうして顎なのか
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| 顎関節症 | 08:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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